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■はるこのときドキ!日記

2007年09月22日 国家観・思想信条に沿って

最近、全国の支援者の皆さまや、新聞・テレビなどマスコミ関係の方々から相次いで質問を受けます。「で、ありむらさんは、どっち?」紛れもなく、総裁選のことです。

自民党の総裁を選ぶということは、現在のところ事実上、わが日本国の内閣総理大臣を選ぶことになり、当然、そのトップリーダーに対する期待や資質、施策や人事等について、各人、さまざまな思慮思惑を働かせます。「勝ち馬に乗るべき・今回は政局の安定だ」「派閥連合は許されない、国の根幹で結果を出してきた実績がある」等、・・・両陣営、多くの同志議会人から、アプローチがかかっています。

私自身は、福田康夫・麻生太郎両候補の現在までのご言動、今後のビジョン、国家を背負っていく宰相としての気概等を可能な限り伺った上で、私達国家国民の未来にとって、悔いのない投票行動をさせていただきたいと心から願っています。

安倍総理を辞任に追い込んだ参議院の与野党ねじれ現象を生んでしまったこの夏の参議院選挙。この比例代表(全国区)選挙で闘い、自民党大逆風の中で最後まで私を信じて「ありむら」と書いて下さった20万1301人の方々の民意、私が1期6年間に発信してきた政治家としての国家観、思想信条に沿って、明日心して投票をさせていただきます。

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