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■はるこのときドキ!日記

平成19年11月17日 「天下為公」

江渡あきのり防衛副大臣の後援会の皆様にお目にかかるべく、青森県十和田市に向かいました。八戸を地盤とされる大島理森国対委員長に加え、麻生太郎前幹事長ともご一緒でした。

今回の総裁選で麻生先生を応援された方からの色紙の依頼を受け、控え室での短時間に、すらすらと筆を運ばれる麻生先生の達筆に驚きました。

揮毫は、「天下為公」。公のために尽くすことを旨とし、いわゆる麻生派「為公会」の名前の由来となった言葉でした。信じられない不祥事、不名誉なことが相次ぐ世情にあってこそ、その志を肝に銘じたいと共感しました。

「新聞は(読まずに)見るだけだ」と日頃自ら少し悪びれて発言されている麻生先生ですが、実は、道中の新幹線においても、束になった朝刊各紙に目を通され、本を読まれている姿に、「やっぱりなぁ…(寸暇でも勉強されているんだ)」と、妙に納得しました。麻生先生、実は照れ屋さんなのかもしれません。



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