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■はるこのときドキ!日記

平成19年12月20日 福田総理に政策提言

このHPでもご報告しておりましたとおり、自民党女性局として全国で実施し、1万1235人の回答を得た「こどもHAPPYプロジェクト」のアンケートに基づき、このたび政策提言をまとめました。

全国的なアンケート展開で得た国民の皆さんの教育に関する要望をまとめ、その声を政策に目に見える形でつなげるため、女性局長として、自民党内の厚生労働部会、少子化対策調査会、文教部会など関係部署を精力的に回り政策提言を報告、記者発表を経て、先週は文部科学大臣・少子化担当大臣に面会してきました。いよいよ「とり」は、自民党総裁を兼ねる福田内閣総理大臣に政策提言を行うべく、今日総理官邸を訪ねました。

自民党女性局には、局長の私・ありむらに加え、鈴木淳司衆議院議員、坂本由紀子参議院議員の二人の局長代理のほか、37名の衆参国会議員が次長として活動しています。在京の女性局次長をなす衆参の国会議員有志とともに、福田総理に提言を手渡し・報告しました。

政策提言が自民党を動かし、世論を動かし、省庁を動かし、本当に実現されるまでの過程においては、「何を言うか」が重要なのはもちろん、「誰が」「どんな人達とともに」「どのような手段で」動いていくかが、問われることを痛感しています。粘り強く訴え続けて、働きかけの実績を重ねていく地道なプロセスを着実に歩んでいこうと思います。

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