はるこのときドキ!日記


平成24年12月14日 投票箱の蓋が閉まるまで

本日も各地を走り、最終の新幹線で帰宅しました。
今夜は二人の新人候補の応援に行きましたが、どの会場にも大勢の皆さんがお集まり下さいました。
これは候補者の実力、というよりも、まだ若い新人を助けてやろうと隣やご近所、お知り合いに声を掛けて下さった党員、支持者の皆様、県議・市議・町議の皆様のご尽力の賜物。
候補者になると必死すぎて、その時は思いを至す余裕が持てないのですが、見えない所で声掛けをして下さった方々、寒い中、駐車場の誘導係をして下さる方々、早い時間から会場の椅子並べをしてくださった方々、また党役員が入られる時には、まさに影に徹して万全の警護をしてくださる警察の方々、その他大勢の皆さんのご貢献があって、一つの演説会が成立し、候補者は戦いの先頭に立たせてもらっています。
私も7ヵ月後にはタスキを掛けることになる一人として、これらのことを胸に刻んでおこうと思います。
このところ、皆さんのご恩が身にしみて感じられ、一日を終えるとついつい感傷的になってしまいます。私も年齢を重ねたせいでしょうか・・・。
いよいよ迎える最終日。皆さんのご恩に報いる為にも、誠実に役目を果たしたいと思います。全国で戦っていらっしゃる同志の皆さん、最終日も共に全力を尽くしましょう!

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