はるこのときドキ!日記


平成25年2月17日 熊本で元気を頂いて


昨夜開催された溝口幸治・熊本県議の新春の集いにお招き頂きました。特別ゲスト≠ニいうもったいない紹介を賜りましたが、もともとは自民党青年局で共に汗をかいた同い年の仲間です。最近、小泉進次郎・青年局長と一緒にテレビによく映るイケメン≠フ正体、それが自民党青年局中央常任委員会議長を務める溝口県議です。4児のパパ、イクメン≠ナもあります。がむしゃらに夢中に走った青年局の同志がこうして各地でしっかりと根を張り活躍される姿を間近に見ることができるのは喜ばしく頼もしい限りです。この夏の参院選に向け、決意を固められた馬場成志(せいし)・熊本県議もお越しになりました(馬場県議も共に青年局の仲間です)。自民党青年局で共に切磋琢磨した同士がこうして集うことが叶い旧交を温める中、戦い抜く決意を新たにします。



そして、今日は自民党熊本県連での講演です。県連学生部の皆さんとの懇談の時間もありました。若さと感性鋭い質問は、さすが!その中から、未来の議会人が誕生するかもしれませんね。熊本市内に入る前に正式参拝した青井阿蘇神社では、全国の若手たたみ職人がお宮に集い、日本産(熊本・八代市)のい草を用いた伝統の手縫いでたたみ表を製作・奉納される催しの告知ポスターを拝見しました。特殊な技能を要するたたみは、中国産たたみ表に比べ割高で、和室の減少傾向も相俟って、需要が落ち込んでいます。たたみ応援団として、和の文化、たたみの伝統の素晴らしさを広めていきます。



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