はるこのときドキ!日記


平成25年4月26日 肌を離さぬ子育ての大切さ


自民党保育関係議員連盟の総会に出席。野党時代の部会は出席者も少なく寂しいものでしたが、ご覧の通りの満員状態。厚労省からは保育園の充実施策が説明されました。保育応援団の1人ではありますが、0歳児保育の月額約15万円の保育費用を考えてみたとき、やはりお母さんをはじめ家族と共に過ごせる時を提供する方策、具体的には子育て世代の所得増や減税につながる政策に重点を置くべきではないか、と感じます。「赤ちゃんの時は肌を離すな」が日本の伝統的子育てでもあります。その上で、どうしても0歳児保育を必要とする場合の対応にも積極的に取り組んでいきます。

一覧へ戻る
#

# # # # #