政治的スタンス


「しっかりとした国家観と、地に足のついた生活観を併せ持って課題解決を図る」ことを心がけ、歴史の評価に耐えうる政治の実現をめざす。「歴史に学び、先人から受け継いだ知恵を、未来に向かって活かそうとする気概を持つこと」が保守の原点だと信じ、この礎に立ち、本質を分かりやすく訴える保守の視点に、子育て中の生活者としての実感を加え、無党派の方々にも安心して共感される「挑戦する保守」を志す。「親しみやすい」とソフトな人物評を受ける一方、政治的スタンスとしては、「挑戦する保守」としてのブレない言動を心がけて、勇気を持って「言論で勝負する」ことに努めている。

重点分野


「ヒントと情報は現場にあり」との実感のもと、日々全国各地を廻り、膝をつき合わせた対話を重ねてきた。「命の重み、家族の絆、国家の尊厳」を守るべく、持ち前の明るく元気な姿勢で、教育・家族支援・外交防衛分野に取り組んでいる。特に、「教育は国民性を作る礎」という信念のもと、教育を最重点分野とし、文部科学大臣政務官を務めた小泉内閣においては、小坂文部科学大臣のもとで、教育基本法改正案を国会に提出。

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