国政報告会
参議院 比例代表(全国区)の選挙区は、全国=47都道府県です。全国各地で開催する国政報告会には、多くの皆様のご参加をいただき、本当にありがとうございます!対話の機会を通して、政策に生かすヒントを与えていただいております。
今後も、全国の皆様と直接お会いできる場として、講演や国政報告会を実施して参りますので、お近くの際には、どうぞご参加下さいませ。

(下記には、ありむら治子後援会主催の会のみ、掲載しております。
このほか、全国各地でお声がけいただき、講演会を年間90回程担当させていただいております。)


平成23年07月17日 滋賀県大津市 (かすが)※教科書問題の勉強会

平成22年05月22日 滋賀県彦根市 (彦根ビューホテル)
    05月23日 滋賀県大津市 (大津プリンスホテル)
    05月29日 滋賀県近江八幡市 (ホテルニューオウミ)

平成21年07月04日 山口県山口市 (西の雅「常磐」)
    06月28日 滋賀県草津市 (新浜会館)
    04月25日 徳島県徳島市 (阿波観光ホテル)
    01月31日 福井県福井市 (福井ワシントンホテル)

平成20年10月26日 茨城県水戸市 (水戸京成ホテル)
    09月20日 石川県金沢市 (金沢エクセルホテル東急)
    08月20日 栃木県宇都宮市 (ホテルニューイタヤ)
    07月11日 鹿児島県鹿児島市 (鹿児島県護国神社)
    06月22日 富山県富山市 (富山県民会館)

平成19年06月13日 決起大会 (虎の門パストラル)
    06月04日 神奈川県横浜市 (横浜ベイシェラトンホテル)
    03月31日 茨城県水戸市(京成ホテル水戸)

平成18年12月09日 愛知県名古屋市 (熱田神宮会館)
    11月26日 石川県金沢市 (金沢エクセルホテル東急)
    11月10日 青森県青森市 (青森グランドホテル)
    10月27日 東京都立川市 (立川グランドホテル)
    10月01日 滋賀県大津市 (大津プリンスホテル)
    09月30日 滋賀県近江八幡市 (ホテルニューオウミ)
    08月30日 鹿児島県鹿児島市 (ベイサイドガーデン)
    07月30日 京都府京都市 (平安神宮会館)
    07月02日 岡山県岡山市 (岡山プラザホテル)
    06月10日 千葉県 (グリーンタワー幕張)
    05月20日 埼玉県川越市 (氷川会館)
    04月22日 茨城県水戸市 (水戸京成ホテル)
    02月09日 栃木県宇都宮市 (二荒山会館)

平成17年12月02日 東京都 (ルポール麹町)
学生インターンの受入


「若年層の政治参加が重要」と考え行動している私・ありむらの活動の一環として、学生インターンを精力的に受け入れています。中学・高校・大学の現役の学生さん達が、国会をとりまく議会活動と初めて接して、どのようなことを感じ、学びを深めてくれているのか・・・彼らからの率直なフィードバックは実に新鮮で、ともに学びあい、成長する機会を持っています。「ありむら事務所は学生インターンに熱心で、どんどん新しい経験をさせ、厳しくも優しく育てる」という定評を青山学院からいただいています。
・2014年 春インターン 青山学院大学より
>山田 有紀さん
青山学院大学より 山田 有紀さん
・2011年 春インターン 青山学院大学より
>野極 萌さん
青山学院大学より 野極 萌さん
・2010年 春インターン 青山学院大学より
>蝦名 宰さん
青山学院大学より 蝦名 宰さん
・2009年 春インターン 青山学院大学より
>堀岡 江実里さん
青山学院大学より 堀岡 江実里さん
・2008年 夏インターン 青山学院大学より
市川 心さん
堀田 奈緒さん
青山学院大学より 佐原 共さん・加藤 千尋さん
・2007年 夏インターン 青山学院大学より
藤田 晃司さん
・2006年 夏インターン 青山学院大学より
佐原 共さん
加藤 千尋さん
青山学院大学より 佐原 共さん・加藤 千尋さん
・2005年 夏インターン 青山学院大学より
高村 千晶さん
吉武 真季さん
青山学院大学より 高村 千晶さん・吉武 真季さん
・2005年 春インターン 青山学院大学より
>菊川 彩香さん
>田宮 愛子さん
青山学院大学より 菊川 彩香さん・田宮 愛子さん
・2004年 夏インターン 青山学院大学より
>稲田 麻美さん
青山学院大学より 稲田 麻美さん
・2003年 夏インターン 青山学院大学より
>P沼 慎治さん
>加地 恵理子さん
青山学院大学より P沼 慎治さん・加地 恵理子さん
・2002年 高校生ユースインターンシップ
>山崎 武昭さん
>坂田 容子さん
山崎 武昭さん・坂田 容子さん
(財) ドナルド・マクドナルド・ハウス


専門的な治療を求めて、長期入院を余儀なくされる子ども達の闘病生活を支える家族が、共に集い励ましあう宿泊施設があります。一家族につき一日1000円で、東京世田谷の国立成育医療センターの隣に泊まれます。北海道難病連や財団法人 ドナルド・マクドナルドハウスが運営されているこのような民間施設は、企業や個人の寄付によって建設され、温かい雰囲気のボランティアによって、支えられています。
私はアメリカでの大学院修士号をとってから、マクドナルドの本社に勤務していた経験があることから、この「ドナルド・マクドナルドハウス」各園の開園式に元社員としてかけつけ、今でも定期的にバザー提供品の荷造りをしています。
不安を抱えて全国から集われるご家族の精神的支柱にもなっている民間の善意が広げる取り組みです。子ども達の健康と家族の絆、地域の助け合いを実践するチャリティ活動をこれからもずっとずっと応援していきたいと思っています。
(写真:ドナルドと「早く元気になぁ〜れ!」のチャリティ活動をするありむら)
日本酒を愛する女性議員の会


「日本古来の『国酒』である日本酒と、それにまつわる文化・伝統を大事にしよう!」ということで、日本酒を愛する女性議員の会が発足しました。 ありむらは「事務局長」をお預かりしています。
女人禁制とされた時代に、二人姉妹の長女として生まれ、小さな造り酒屋を切り盛りし、水の品質、米の品質、「のれんという信用」を守るために生涯をかけてきた祖母の影響もあり、お酒をとりまく素敵な人間関係や食文化の発展、地域食文化の保存を応援しています。
写真:日本酒造組合中央会 辰馬会長と林真理子さん、山形の旅館女将 藤ジニーさんと共に鏡開きをするありむら(右から2番目)





高松宮杯 全国中学校英語弁論大会 日本学生協会基金


中学時代、自力では片言のカタカナ英語しか話せなかった私が、「これが英語のスピーチコンテストではなく、スマイルコンテストならMiss Arimuraが1番だ」と審査委員に笑顔を(!?)評価されて全国第2位に入賞したことから、本大会に関わるようになりました。20年以上前のことです。
略して「宮杯(みやはい)」と呼ばれ、「Teen-ager's Dream(十代の夢)」と形容されるこの大会は、半世紀以上にわたって日本の中学生に夢を与え、戦後の日本における英語教育を引っ張ってきた伝統ある英語の弁論大会です。この大会には、毎年全国で数万人の中学生が参加しています。
この大会は、敗戦によって打ちひしがれた日本において、『国際社会の平和に貢献し、国際人として尊敬される日本人を育てたい』との想いに、魂を込め私財を投じ続けた故 鈴木啓正会長によって、立ち上げられました。高松宮杯50回記念大会を機に、高円宮両殿下が名誉総裁に就かれ、現在は高円宮久子妃殿下を名誉総裁としていただき、国際人になろうとする中学生に夢を与え続けています。中学時代の楽しい思い出を糧に、大学時代は、この大会を運営する「日本学生協会基金 (JNSA基金: Japan National Student Association Fund)」の運営委員として活動し、現在でも、毎年秋に開催される決勝大会記念レセプションにはOB・OGとして参加しています。
写真:高松宮杯全日本中学校英語弁論大会で全国第2位となり、御前スピーチをするありむら(中学3年生)
伊藤国際教育交流財団


海外の大学院修士 正規課程に留学を希望する日本人と、日本の大学院修士課程に在学する外国人留学生を支援して下さる財団です。大学院留学を希望する学生数が増加し、選考審査の倍率が年々飛躍的に上がる一方なのですが、この財団に選考していただいたお蔭で、念願の留学を果たすことができました。
平成3年2月28日に設立された、まだ若い財団ですが、とても心のこもったハートフルな学生支援活動を展開されています。私がアメリカの大学院に留学しているときには、財団スタッフの方が、手書きイラスト入りの応援メッセージや誕生日カードを送っていただき、その真心の応援に心から感動しました。
最近、奨学生OB・OGの中にも、配偶者同伴や家族連れが多くなりました。使命感を持った海外からの在日留学生や、問題意識の高い同窓の先輩・同僚・現役学生に囲まれて心が豊になるので、毎年の交流会は必ず夫婦で出席しています 。
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